人工呼吸が苦手なんです…誘っていると勘違いされても仕方ない救急隊員

人工呼吸が苦手なんです…誘っていると勘違いされても仕方ない救急隊員

後輩に「僕、人工呼吸が苦手なんです…」と相談される先輩。それって誘ってるの!?と勘違いされても仕方ないですね。後輩に手取り足取り教えながら、その引き締まった肉体にムラムラしまくる先輩。ついに我慢の限界は訪れ襲いかかってしまう。肉体系労働の救急隊員らしい元気いっぱいのゲイセックスをしています。
人工呼吸が苦手なんです…誘っていると勘違いされても仕方ない救急隊員